Wisma Asisi施設

Wisma Asisiと言う施設は高齢者が住むのに決めるところです。Wisma Asisiと言う施設はボゴル司教やスカブミ市長で開所されました。Wisma Asisiと言う施設は西ジャワーのスカブミ市セラバテゥ2号ヴェテラン道にあります。Wisma Asisiには食堂、ベッドが一つずつにある部屋、自然できれいな庭、ホールなどがあります。Asisiと言う名前は「平和が好き」と言う意味です。ベタ修道女と言う施設長によると今Wisma Asisiと言う施設に約40名女性や約20名男の性高齢者がいらっしゃいます。だいたいの高齢者は麻痺の病気です。それにベタ修道女によるとWisma Asisiに申し込むため条件があります、例えば年齢が60以上で認知症の病気ではない高齢者、担当者がいるなどです。Wisma Asisiでは毎日色々な活動があります。例えば、体操したり、一緒にたべたり、介護士達と一緒に遊んだりするなどです。

RSP日本語研修センターは2025年3月にWisma Asisiと協力して始めました。今までWisma Asisiで研修した生徒数は約45名です。生徒達の一人ずつは2週間に研修させられています。研修している時に色々なことを任せられます。例えば、食事介助や着替え介助や入浴介助や移動介助などです。2025年9月10日にRSP日本語研修センターのチームの二人がWisma Asisiに環境を見学に訪問しました。その時に研修している生徒達が高齢者を食事介助や移動介助をしているのを見ました。高齢者を移動した時に生徒が大変そうなんでしたがその後高齢者‘が笑顔が見えました。

リズカさんと言うRSP日本語研修センターの生徒が「疲れていますが面白いですよ先生。特にお祖母ちゃんやお爺ちゃんに「ありがとうね」と言われた時にその疲れさが嬉しい気持ちになりました」と言いました。そしてメリナさんと言う生徒も「いつもは一人ずつお祖母ちゃんとお爺ちゃんを世話していますが移動したり入浴したりする時は高齢者の体重が私達より重くて大変ですから3人でやっていますよ」と言いました。それに二人が「ここに体験したことはとても役に立つだとおみます。特に私達が日本で介護士として働きたいですから」と言いました。